イベント参加報告|夏るを踊り納めて
- 4月11日
- 読了時間: 3分
ひなたは2026年4月5日(日)に愛知県岡崎市で行われた「どまつり夜桜in岡崎」にて2025年度作品「夏る」を踊り納めました。とにかく楽しむことを突き詰めた作品であり、Meiko’sFes ASOBEに続きファイナルへ出場、優秀賞を受賞することができました。
今回はそんな「夏る」について、前回のインタビューで文豪と紹介させていただいたゲパルトに思いを聞いてみました!
※というかSNSに書いていた文が良すぎて掲載の許可をいただきました。ありがとうゲパさん。
「夏る」踊り納めましたが、ひなたはファイナルに進出し、合計4回踊らせていただきました!
前日、今までで一番寂しい気持ちになり、「当日泣いてしまうかもしれない」と思う中迎えた本番でしたが、そんなことは全くありませんでした。演舞に楽しかった記憶・終わってしまう寂しさを打ち込み尽くした結果、泣くほどの寂しさが残らなかったようです。
人生こんなもん。いいこと。

そんな感じで、大好きな振り「ずっといきづいていくから」の部分は間違いなく今までで一番幸せな気持ちでできたし、みんなの「みんなで踊れる嬉しさ」を今まで一番感じられたし、ファイナル演舞後すごく幸せそうなお客さんの笑顔がみえたし!全会場が本当に楽しくて、演舞の合間に時折ふと感じる「夏る」が終わってしまう寂しさすら、その世界観の中にいるようで、桜が咲いている中なのに、この1年で1番夏るの「終わり」を感じているのが、ちょっと不思議な1日でした。

ファイナルの結果を高架下でみる、なんて緊張感たっぷりの中でも、和気あいあいできちゃうひなた。どんな場でも楽しく笑っていられるのが、ひなたの何ものにも代え難い強さであり、誇らしいところなんだとおもいます。
この1年間夏るを観てくださった全ての人、関わってくれた全ての人、ひなたのみんなに、心から感謝いたします。本当に、楽しくて仕方ない時間をいっぱい過ごさせてくださり、ありがとうございました!

さて、夏るが終わり、color(新曲)の年が始まります!今度もひなたをご贔屓に!
夏る、楽しかったなあ!高知で土砂降りとなり、演舞中なのに爆笑してしまったことも、濡れてヌンチャクのように感じられた手旗を「これお客さんに当たったら傷害事件だな……」と思いながら振り回したことも、忘れません!
踊り納めのファイナル演舞、あたたかすぎる拍手の中、過去一楽しく踊れたことが嬉しすぎて笑いが込み上げてしまったことも、絶対にわすれません!今までで一番、わらっちゃう思い出がたくさんの演舞でした!ほんとにありがとうございました!!!!!
color、ひなたも私もどうなってくんだろー!どうなっちゃんだろー!楽しみだね!楽しみにしててね!!!!!
ひなたはメンバーを募集中です!
踊り納めがあればお披露目もございます!現在2026年4月の体験会の参加者を募集中です!
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